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 あまりコンビニを利用しない筆者ですが、最近は、何だかんだ言って利用する機会が増えました。
日本テレビ系で絶賛放送中の「未来創造堂(毎週、金曜日)」でゲストのYOUさん(5月5日出演)が「柿の種」にこだわりがあると紹介させていただきました。
「紹介するだけではいけない。」
柿の種にはあまり馴染みのなかった筆者でしたが、「百聞は一見に如(し)かず」。
亀田製菓さんの商品は食べたことがありましたので、「こだわりの柿ピー」を、さっそく「セブン-イレブン」に買いに行きました。
筆者の訪れたお店では、亀田製菓さんの商品は見当らず「こだわりの柿ピー」のみが陳列してありました。試しに最初は一番小さい105円(税込み)のモノを購入してさっそく試食してみました。

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「こだわりの柿ピー(小)105円」(株式会社セブン-イレブン・ジャパンHP、オリジナル商品より引用)

これが、ウマイ。」
「これは、ハマリます。」
コラム執筆の為、録画しておいた番組を観ながら
「カリ、カリ、ポリ」
「カリ、カリ、ポリ」
柿の種もそんなに辛くもなく、ピーナッツも程よく塩味が効いていて番組を観終わる前に一袋を食べてしまいました。
恐るべし、こだわりの柿ピー
おそるべし、セブン-イレブン
一緒に購入したアサヒの「酸素水(157円税込み)(5月10日発売)」を飲みながら、セブン-イレブンの戦略にまんまとハマル筆者でした。
同じく新商品の「酸素水」は、普通のミネラルウォーターとは違い飲んだ時に「スーッ」と喉を通る感触がわかります。その後に、少し舌に「ピリピリ」とした感じが残りますが、これは、酸素が溶け込んでいるからでしょうか?

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「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」(アサヒ飲料(株)HPより引用)

不覚にも「こだわりの柿ピー」の虜になってしまった筆者は、翌日、コンビニに行き、今度は、「こだわりの柿ピー、お得な6袋入り(292円税込み)」を購入てしまいました。

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「こだわりの柿ピー(6袋入り)292円」(株式会社セブン-イレブン・ジャパンHP、オリジナル商品より引用)


資料(1)

「こだわりの柿ピー(赤穂の天塩使用)6パック入り」

パッケージには、こう書かれています。

○表面
「粒揃いの伝統種落花生の品種を指定し、栽培指導を重ね、本来の「甘さ」「香ばしさ」を追求したピーナッツと、辛味のきいたパリパリした食感の柿の種を組み合わせました。」
○裏面
「ピーナッツのおいしさ、新鮮さにこだわり、収穫後に品質保持のために低温保管された落花生を使って、衛生設備の完備した環境に恵まれた工場で、加工しております。国内加工することで、できたて新鮮のおいしさをお届けできます。辛味のきいたおなじみの柿の種。生地の両面から均一に火を通し。パリパリした食感に仕上げました。」

○原材料名
「ピーナッツ(ピーナッツ、植物油脂(パーム油、大豆油)、食塩、乳脂肪)、米、でん粉、しょう油(大豆、食塩、小麦)、砂糖、カツオ節エキス、たん白加水分解物(卵・小麦・大豆・鶏・豚を含む)、食塩、こんぶエキス、調味料(アミノ酸等)、ソルビトール、パプリカ色素、カラメル色素、香辛料抽出物」

○標準栄養成分表示1個装当たり(50g/袋)
「エネルギー(283kcal)、たんぱく質(11.0g)、脂質(18.3g)炭水化物(18.6g)、ナトリウム(189mg)」

資料(2)

「“飲む深呼吸”「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」新発売
~ 一般的な水の約5倍の酸素を含有 ~

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岡田 正昭)は、一般的な水の約5倍の酸素を含有した清涼飲料水「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」を5月10日(水)より全国のコンビニエンスストア限定で新発売いたします。
 「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」は、ろ過を重ねて磨かれた水に、一般的な水の約5倍の酸素※をプラスした清涼飲料水です。
※ 当社の調査によると一般的な水は、常温(20℃)で約8ppmの酸素を含んでいます。
それに対して「アサヒ 酸素水」は、酸素を40ppm含有しています。
 ネーミングは、“酸素を多く含んだ水”ということをストレートに表現するために、「酸素水」としました。
 パッケージデザインは、ネーミングの「酸素水」を容器中央に大きくあしらい、容器下部には水の動きをデザインすることによって、水の中に酸素が豊富に含まれていることを訴求しています。また、賞味期限まで、一般的な水の約5倍の酸素量を保つため、気体の密封性の高いボトル缶を採用いたしました。
 当社が調査したミネラルウォーターの購入理由によると、“喉が渇いたとき”“水分補給がしたいとき”などの「止渇性」を求めるのと同様に、“リフレッシュしたいとき”“健康を意識しているとき”という項目も挙がっています。
 商品購入時の選択理由においては、いわゆる水道水の代替的役割として、“安心・安価”というポイントのほかに、“機能・素材・成分”という付加価値を求めるお客様が増加しており、二極化の傾向を示していることが伺えます。  
 アサヒ飲料(株)が新発売する「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」は、“酸素でリフレッシュ”という新しい切り口の付加価値提案商品として、ミネラルウォーターユーザーをはじめとした多くのお客様に人気が出るものと期待しています。 」

【商品概要】

商品名 アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml
中味 清涼飲料水
容器・容量 500mlアルミボトル缶
外装 490ml×24本入り ダンボールカートン
JANコード 45-14603-11571-0
希望小売価格 150円(消費税含まず)
発売日 2006年5月10日(水)
発売地域 全国のコンビニエンスストア限定発売
販売目標 90万箱(発売日から年末まで)

(アサヒ飲料株式会社、HP「ニュースリリース(2006年4月28日)」より引用)


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